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自宅で英会話を教えてくれるサービス

何年も前ですが、駅前留学という言葉が流行りましたね。
駅前に店舗を構え、通学に便利だということで、
社会人の方が仕事後にスキルアップのために、
よく通われていました。

友人は昔、子供英会話の先生をしていましたが、
それは、生徒が自分の家に来るスタイルでした。

今回私が知ったのは、先生が家に来るスタイルです。
家庭教師のようなものですね。
もし家に来てほしくない人にはカフェでもOKのようです。
時間がない人で来てほしい人にはありがたいです。

出張家庭教師ファイン

金額は60分3000円、
それもなんと、参加人数は基本無制限のようです。
さらに今月末まで入会金半額キャンペーンやられています。
一人で不安な場合、
友人を誘って自宅で受けるとおもしろいかもしれませんね。

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オーストラリアの会社を買収 

アサヒグループホールディングスが、
オーストラリアのビール会社カールトン・アンド・ユナイテッド・ブルワリーズを
買収することが決まりました。

以外かと思いますが、オーストラリアのビールは飲みやすくおいしいです。
オーストラリアの各州では、ご当地ビールが生産されています。
特に私が好きだったのが、
今回買収されたカールトンが生産していた、
ビクトリア州のご当地ビクトリアビターでした。

最近、オーストラリアの会社が買収される、
もしくは閉鎖が目立つような気がします。

一番驚いたのは、
オーストラリア唯一の自動車会社、
ホールディンが2017円年で閉鎖されました。
私が最初にオーストラリアを車でラウンドしたのがホールディンでした。
やはり思い出深くさみしいです。

また、その少し前に、フォードやトヨタの工場も閉鎖されていたので、
オーストラリアでの車の生産工場は完全になくなってしまいました。
これは、20万の雇用が失われたといわれています。
原因は、従業員のコストなどの高騰に比べ、
販売額が低いからです。

オーストラリアは、
私が住んでいた時から、お給料は非常に良いと実感していました。
ですが、あの巨大な土地に人口2300万人しかいないのです。
当時のオーストラリア為替レートは、
1オーストラリアドル105円から110円でした。
現在は円高というか豪ドル安で76円あたりになっています。

オーストラリアは、特に中国経済の依存率が高い国の一つです。
その影響か経済があまり良くないのかもしれません。

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バーベキューインストラクター検定を受講してきました。

今日は、丹波の悠々の森で行われた、
日本バーベキュー協会主催の、
初級バーベキューインストラクター検定を受講してきました。

講師のかたの講義が大変わかりやすく、かつ楽しい授業でした。
遠方から一人で来られている方も多く驚きました。

バーベキューと聞くと、海外のイメージを思い浮かべると思います。
私もオーストラリアに住んでいた時は、
ホストファミリーの家や、シェアハウスにバーベキューセットがあったので、
友人と頻繁にやっていました。

特にオーストラリアでは、ビーチや公園にも無料のバーベキューコンロがおいてあるので、
食材を買ってきて、みんなでよくパーティーをしていました。

日本に帰ってきてはと言いますと、
最近は煙や騒音、ごみ問題などで、
できる場所が減少していると思います。

今回講義を受けて、正しい火のおこしかたや、安全なやり方、
バーベキュー本来の歴史や文化を正確に知ることができました。
今まで日本でやっていたのは、本来のバーベキューではなかったことにも気づかされました。
特に、手軽で美味しく楽しむためのバーベキューの方法がわかりました。

なかなか時間を見つけるのは難しいとは思いますが、
日本でも定期的にみんなで集まってバーベキューしたいですね。

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オーストラリアワーホリビザ情報追加

最近、友人がオーストラリアにワーキングホリデーに行くというので、
いろいろ調べてきました。

来月2019年7月から、滞在がさらに一年増える、
サードビザがスタートすることをお伝えしましたが、
1つ気づいていなかなかったことがあります。

セカンド、サードにせよ、
ビザの延長を申請するには、季節労働がいります。
私が滞在していた時は、同じ雇用主のところに6か月以上は不可能でした。
ところが、去年の11月から1年間働くことが可能になったようです。

季節労働といいますと、農業や漁業などの従事者のことになります。
ほぼ農業になると思います。
オーストラリアの食料自給率は軽く200%は超えているので、
労働者が足りていません。
そこで、外国人に働いてもらおうとのことです。

日本でも最近、特にコンビニや工場勤務の外国人労働者がめだっていますね。
それがオーストラリアは農業で、特に若者がしたくない仕事なのかもしれません。

ですが、私は農業の仕事がとても好きで、
滞在2年のほとんどを農業の仕事で生活してきました。
でも、渡豪までは農業を全くしたことがなかったんです。

オーストラリアで働くとかなり給料が良いです。
(当時で最低賃金AU$15.5以上)
また、多くの国の人が農業に従事しているので、
英語の勉強にはもってこいです。
あと、日本ほどあくせくする忙しさがないので、
毎日早朝から夕方まで楽しく働いて生活できました。

私はメロンのピッキングの会社が居心地がよく、
約6か月近くも働いてしましました。

ワーキングホリデーでオーストラリアに行かれる方は、
是非一度農業にチャレンジしてほしいと思います。

あ~海外行きたい!

メロンピッキング1

メロンピッキング 牛と遭遇

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最近のワーホリ事情2

前回オーストラリアとのワーキングホリデーについて語りましたが、
現在日本が協定を結んでいる国は20数か国あります。

今までは、欧州、オセアニア、アジアだけでしたが、
去年から南米の国も参加できるようになりました。
まさか南米も加わることになるとは思いもしませんでした。
現在、アルゼンチンとチリが加わっています。

オーストラリア、ニュージーランドがもっともビザがとりやすい国と思われます。
その他の国においては、人数制限や、大学を出ているかなどの条件がある国もあるので、
ワーホリを利用される方はよく調べてから行くようにしてください。

初めて行かれるかたは、ビザの申請方法など不安になると思います。
ネット上でよく調べていただいて確実にいけるように準備しましょう。

よくワーホリに行く友人から聞かれるのですが、
日本でのエージェント申請は必要かということ。
私は最初エージェントにお世話になったのでいうのもなんですが、
必ずしも必要ないと思います。
もし、不安であれば利用しましょう。
ただ、金額はかなりかかるので覚悟しといたほうがよいと思います。

実際日本でエージェントを利用させてもらっても、
渡航した後いろいろな問題が出てきます。
ですので、自分で解決していく力が必要です。
自分でネットで調べる、もしくは友人に聞くなど、
チャレンジしていくことをお勧めします。

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Welcome
プロフィール

たこ

Author:たこ
ども 管理人のたこです。

これから海外へ行かれるかた、
日本で他国の人と交流したいかた、
情報交換しましょう。

以前
ワーキングホリデーを利用し、
オーストラリアで2年過ごしました。
はじめは、全く英語ができませんでしたが、
話したい一心で、英語を勉強しました。
その後、ニュージーランドのホテルに
就職できましたが、NZで大地震が起きました。
家や勤務先が壊され、永住権どころか、
ビジネスビザもおりなくなりました。

しかし、また海外で働きたいと
思っています。
日本にいる間も、多くの人と、
英語でコミュニケーションとりたいと思っています。
過去の経験から、ワーホリ事情、海外への就職体験なども、
紹介していきます。

是非情報交換しましょう。
よろしくお願いします。

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