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ラグビーワールドカップ最高です。

ラグビー
日本が大金星をあげた、
今回のラグビーワールドカップ日本大会。
決勝トーナメントまで1位で通過したのには、
感動しました。

日本は、以前からアジアでは最強でした。
でも、世界では全然勝てませんでした。
以前、南アフリカに勝った時から、
今後の日本は期待できると思っていました。

私がラグビーに注目したのは、
前々回のラグビーニュージーランド大会でした。
ニュージーランドは最も強いチームとして有名です。
私がニュージーランドに住んでいた時も、
優勝されていました。

ニュージーランドでは、おそらくスポーツで、
1、2番に人気があります。

まだ日本では、サッカー、野球に比べると、
マイナーなスポーツだと思います。
今回のワールドカップ日本大会で、
多くの人がラグビーに興味を持ち、
人気のスポーツになったことは間違いないでしょう。

ラグビーの好きなとこは、
よく言われている、ALL FOR ONE, ONE FOR ALLです。
みんなが一人のために、一人がみんなのためにです。
サッカー、特に野球は、
点を入れた人ばかりに注目が集まります。
ですが、ラグビーは最後に点数を入れた人は、
たまたまボールを持っていただけと言われるくらい、
点数は全員でとっているんだという考えが好きです。

決勝トーナメント最初で、
南アフリカに負けてしまったのは残念ですが、
十分健闘、感動をいただきました。
さらに、日本は強くなり、
人気のスポーツになることに期待しています。

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また台風が近づいていますね。

前回台風19号が、関東を中心に猛威を振るいました。
いまだに避難所で生活されているかたは、
本当に大変だと思います。

私も、過去に地震、サイクロンで、
2度避難所にお世話になったのでわかります。

そして、最近問題になっているホームレスの方が拒否された、
避難所問題ですが、
住所が特定されなければ拒否されるというのは、
全く受け入れられません。

私がサイクロンで避難所に助けられたのは、
オーストラリアでした。
それも、宿に入ったばかりの時で、
外国人であったために、
特定の住所なんてものはありません。
それでも、オーストラリアの自治体が
私たちを助けてくれました。

ホームレスのかただけではなく、
外人のかたで日本に観光に来て、
宿も決めてない時に被災されるかたもおられると思います。
住所が特定しないといって、受け入れられないならば、
助かる命が助からなくなります。

また勢力の強い台風21号が接近していますが、
とても心配しています
日本は弱い立場の人へのケアが遅れていると思います。

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オーストラリアの象徴ともいえるカンガルーですが

オーストラリアには、多くの変わった生物がいます。
それは、他の大陸から分離されていたからだと言われいます。
その中でも有名な動物が、カンガルーとコアラでしょう。

そんなカンガルーですが、
今月、オーストラリア政府が、
ペットフードへの使用を目的としたカンガルー猟を正式に解禁すると発表しました。

普段からオーストラリアでは、
カンガルーはお肉として人に食べられています。
私も一度食べたことがあり、
おいしかった印象があります。
今回ペットフードへの使用を許可したのには、
かなりの数が増えてきたことがわかります。

州ごとにそれぞれ捕獲できる頭数を許可し、
狩猟免許を持つハンターによるカンガルー猟の解禁に踏み切りました。
また、死骸はペットフードの材料として、
事業免許を持つ業者に販売できるようです。

同制度の目的は、カンガルーの頭数を抑制し、
無駄を減らし、雇用を支え、
カンガルーを害獣とみなす農家を支援することにあるようです。

動物保護基準を満たすため、
ハンターによる狩猟の対象となるカンガルーの頭数は各区域ごとに上限も決められます。

カンガルーは、オーストラリアを象徴する可愛いシンボルですが、
作物を荒らしたり自動車事故を引き起こすなどの被害をおこします。
実際に、私の友人も車を運転中にカンガルーと激突し、
その反動で壁に激突、彼の車は廃車になりました。

私もワイナリーで働いていた時は、
大きなカンガルーが集団で通るのを何度も見ましたが、
体長はかなり大きく、怖かったです。

駆除されるのはかわいそうな気もしますが、
それぞれの国には問題、課題があるようです。

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島民関係者以外が北方領土へ!

今回は、英語とは全く関係ありませんが、
国際交流として下記の記事をとりあげました。

日ロ両政府が北方四島での共同経済活動として、
日本人向け観光ツアーができることが決まった。

今回大きな前進は、元島民やその家族による墓参などと異なる点だ。
観光目的でロシアのビザなし北方領土を訪れるのは初めての対応になる。
ただし、一般の募集はしていない。

外務省や観光庁、北海道の職員や医師、通訳なども含め約50人が参加する。
主催は東京都の旅行会社で、料金は1週間の観光で1人当たり約34万円となる。

北海道東部の観光名所を周遊したのち、
根室港から国後島に向けて船で出発する。
その後択捉島に滞在する。
両島では火山や温泉、ロシア正教会の教会などを観光し、
国後島に再度訪問し帰省する。

日ロ両政府は来春以降に本格的な観光ツアーの実現を目指しているらしい。
それには、お互いの法的立場を害さない調整ができることが前提となっており、
実現するかは難しそうだ。 

これは前身なのか?
ビザなしで島民以外がいけることは良いですが、
今回の50名のみで友好ムードをつくり、
経済援助をいっぱい求めてくるのは目に見えている。
ロシアもほぼお隣の国なので、
もっと交流できればいいのですが、
北方4島はどうしても取り返してもらわないといけない。

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台風が近づいています。 災害に備えましょう。

サイクロン2

サイクロン3

明日から3連休ですが、
日本にまた大型の台風がきそうです。
前回の台風では千葉で大きな被害があり、
現在も停電が続き、多くの方が不自由な生活を余儀なくされています。

私は自然災害で家を3回も潰されました。
うち2回は全壊。
正直、自分が合うとは思っていませんでした。
それも3度も。

特に、田んぼなどを見に行って用水路に落ちてなくなる方が多いです。
台風の時は、海、川など、危険な場所には近づかないことです。

私のように何度も家を潰された経験をした人は少ないと思いますが、
4度目もあると思い、常に注意を払っています。
そのうち1回は、オーストラリアで被災しました。
今から13年ほど前ですが、
オーストラリアクイーンズランド州で、
数十年ぶりの大型サイクロンが到来、家を全壊しました。

幸いなことにサイクロンが来る数時間前に、
赤十字の人に助けられました。

最初、家に突然押しかけてきた大きな男の人に
車で連れていかれました。
当時英語が全く分からず、
すごい顔で怒っているように見えました。
彼の言葉でhurry upのみわかりました。
はじめ誘拐されたと思ったぐらいです。

当時の動画が残っていました。

撮影時はそれほどなんともなかったのですが、
この後、大雨、爆風により、ライフラインがストップし、
町が壊滅しました。
私の家を含め、勤務先もつぶれました。

当時、全くお金がなかったのですが、
赤十字やボランティアの人に助けられ、
2週間ほど、住居、食事などすべて無償で提供してくれました。
おまけに次の仕事まで見つけてもらい、
私が長期で住むことになるAyrという町まで運んでくれました。

みなさんも自分にも関係あると思い、
常に災害には注意をしておきましょう。

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Welcome
プロフィール

たこ

Author:たこ
ども 管理人のたこです。

ワーキングホリデーを使い、
オーストラリアで2年過ごしました。

はじめは、全く英語ができませんでしたが、
話したい一心で、英語を勉強しました。
その後、ニュージーランドのホテルに
就職しましたが、大地震を体験し、
永住権もとる権利もなくなりました。

過去の経験から、
ワーホリ事情、海外への就職体験なども、
紹介していきます。

是非情報交換しましょう。
よろしくお願いします。


まず英語力をつけましょう。

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