FC2ブログ

今度は大火災の次は大雨ですか!

最近まで
大規模な森林火災が続いていたオーストラリアですが、
ニューサウスウェールズ州では、記録的な豪雨に見舞われました。、
この雨のおかげで長期間燃え続けていた火災が鎮火したようです。

同州では24時間で200ミリを超す雨量を観測し、
1990年以来の大雨となったようです。

しかし、大規模な洪水も発生、道路が冠水、車が多数水没しています。
大雨や強風、さらなる洪水に対して警戒が必要で、
いったいどうなってるんでしょう。

大火災で、
たくさんの森林が焼き尽くされ、多くの動物がなくなりました。
ニューサウスウェールズ州では、
火が鎮火たことは良かったですが、
違う災害になりました。
最近、自然災害が多すぎます。
地球温暖化が影響しているのかな?

スポンサードリンク 

新型コロナウイルスのリアルタイムマップが公開されています。

今、猛威を振るっている、
新型肺炎(コロナウイルス)で大変なことになっていますね。
中国で発症し、一気に世界中に拡散しました。

今回のコロナウイルスは、
発祥すると、発熱、せき、呼吸器症状、筋肉痛、
倦怠感が起こることが報告されています。
重症化した場合、肺炎や呼吸困難を引き起こします。


以前、よく似たコロナウイルスSERS
MARSが広まりましたが、
それらよりも拡散するスピードがとても速いです。

そんな中、
米ジョンズ、ホプキンス大学が、
新型コロナウイルスの世界の伝染状況をリアルタイムで、
マップで公開しています。
これで、
現在の感染者数、死亡者数、回復者数、地域がリアルタイムでわかります。

コロナウイルスリアルタイム表示

You tubeでも確認できます。
また、
オーストラリアが新コロナウイルスの培養に成功しましたが、
日本も成功したことが発表されました。
これにより、特効薬をつくり、
実際にウイルスに聞くかどうかを試すためのものです。
早期のワクチン開発に期待が持てます。

沈静化するまでは、
みなさんも、
まず、パニックにならない、うつされない、
うつさないことが重要ですね。
特に人ごみなどに出かけるときは、
国内でもマスクをしましょう。

スポンサードリンク 

週休3日制度を検討

フィンランドが、週休3日制を検討している記事が話題をよんでいます。
また、一日6時間労働も検討されているようです。
外国でも、働き方改革の動きなんですね。
日本でもすでに、日本マイクロソフトは、週休3日制を導入しています。

私も、週休3日制に賛成です。
土、日は休みで、金曜日が昔の土曜日のように、
半日仕事がある日や、休みの日と交互になればいいと思います。

日本は、給料が高いように思われていますが、
先進国の中では、かなり安いです。
まだサービス残業の文化が抜け切れていないので、
もらえていないお金が多く、そこも含めると最低レベルだと思います。
企業側はそこで、経費を安くし、利益をえれていたのです。
労働者に負担させていたのです。

しかし、今後は、外国人労働者も増えているので、
サービス残業などの未払い賃金があれば、
問題になります。
そんなことをすればすぐに辞めるか、
訴えられます。
なので、サービス残業はなくなる方向に進み、
職場環境はよくなると思います。

あと、一日の労働時間も長すぎます。
6時間まではいかなくても、
6.5~7時間ぐらいにすべきだと思います。
最低8時間労働では、
往復の通勤時間、お昼休憩と少しの残業があれば、
それだけで一日が終わってしまうほど、
体力を使いきってしまいます。

私は、オーストラリアで働いてきましたが、
最低賃金は日本よりもかなり高いですし、
職場環境もよかったです。
仕事の後、毎日何をしようかと考えることができ、
充実していました。

今後、AI、インターネットなどの進化で、
自動運転なども始まり、人がやれる仕事が減ってくるといわれています。
完全になくなることはないと思います。
また、新たな仕事も生まれると思いますが、
今の人間、特に日本人の働き方はやめるべきです。

では、その穴はどう埋めるのかといわれると思いますが、
大人数で、短時間労働をシェアすればいいのです。
今後、さらに年金の支給時期される年齢が引き上げらます。
ですが、高齢になるほど雇ってもらいにくいです。
また、お子さんがいる多くの女性も仕事に就けないことが多いです。
今の日本は、人手不足ではないのです。
働きたい人が、働けないだけなのです。

老人のかたや、主婦に短時間でも仕事ができる環境を整える改革をすべきなのです。
働けない人が多くいる中で、
その前に、多くの外国人労働者をいれるべきではないのです。

スポンサードリンク 

ラグビーワールドカップ最高です。

ラグビー
日本が大金星をあげた、
今回のラグビーワールドカップ日本大会。
決勝トーナメントまで1位で通過したのには、
感動しました。

日本は、以前からアジアでは最強でした。
でも、世界では全然勝てませんでした。
以前、南アフリカに勝った時から、
今後の日本は期待できると思っていました。

私がラグビーに注目したのは、
前々回のラグビーニュージーランド大会でした。
ニュージーランドは最も強いチームとして有名です。
私がニュージーランドに住んでいた時も、
優勝されていました。

ニュージーランドでは、おそらくスポーツで、
1、2番に人気があります。

まだ日本では、サッカー、野球に比べると、
マイナーなスポーツだと思います。
今回のワールドカップ日本大会で、
多くの人がラグビーに興味を持ち、
人気のスポーツになったことは間違いないでしょう。

ラグビーの好きなとこは、
よく言われている、ALL FOR ONE, ONE FOR ALLです。
みんなが一人のために、一人がみんなのためにです。
サッカー、特に野球は、
点を入れた人ばかりに注目が集まります。
ですが、ラグビーは最後に点数を入れた人は、
たまたまボールを持っていただけと言われるくらい、
点数は全員でとっているんだという考えが好きです。

決勝トーナメント最初で、
南アフリカに負けてしまったのは残念ですが、
十分健闘、感動をいただきました。
さらに、日本は強くなり、
人気のスポーツになることに期待しています。

スポンサードリンク 

ニュージーランドで巨大ペンギンが発見されました。

私が以前住んでいた、
ニュージーランドのクライストチャーチ近郊で、
巨大なペンギンの化石が発見されました。

身長160センチ、体重70キロから80キロだと推定。
生息していたのは6600万年~5600万年前で、
ペンギンとしてはもっとも古い時代に生きていた。
ペンギンの中で最も大きいコウテイペンギンが120センチほどであるので、
いかに大きいかがわかります。

過去に巨大ペンギンの化石は南極でも見つかっていて、
初期のペンギンは大型であったことがわかっています。
また、当時のニュージーランドと南極の様子は、
現代とは大きく異なり、
昔の南極は森林に覆われて、
南極もニュージーランドも気候は温暖だったようです。

そこでペンギンについて調べてみました。
ペンギンは南半球に生息し、北半球にはほぼ生息していないこと。
また、飛べない鳥と言われています。
私が以前オーストラリアに住んでいた時に、
西オーストラリア州のパース近くにペンギン島という島がありました。
そこにはたくさん生息し、
観光スポットとして有名です。

現在世界で飼われているペンギンの1/4が日本にいると言われています。
日本ではかわいいと人気があり、
またペンギンの飼育技術が日本で早い段階で確率していたことが、
大きな要因みたいです。

見た目はとてもかわいいペンギンですが、
160cm、80キロもあるペンギンが現代にいたら、
怖い気がします。

スポンサードリンク 

Welcome
プロフィール

たこ

Author:たこ
ども 管理人のたこです。

ワーキングホリデーを使い、
オーストラリアで2年過ごしました。

はじめは、全く英語ができませんでしたが、
話したい一心で、英語を勉強しました。
その後、ニュージーランドのホテルに
就職しましたが、大地震を体験し、
永住権もとる権利もなくなりました。

過去の経験から、
ワーホリ事情、海外への就職体験なども、
紹介していきます。

是非情報交換しましょう。
よろしくお願いします。


まず英語力をつけましょう。

スポンサードリンク
最新コメント
最新記事
安心英語レッスン
まずは体験から
人気ブログランキング
応援よろしくお願いします。 ↓

人気ブログランキングへ

にほんブログ村 海外生活ブログへ
にほんブログ村
カテゴリ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最新トラックバック
QRコード
QR
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSリンクの表示