ケアンズでの生活Part2(シェアハウスの見つけ方)

ケアンズでの生活ですが、
始めはホームステイをしていました。
しかし、契約が5週間だったので、
その後、シェアハウスを探さないといけませんでした。

ホームステイは基本的に料金が高いです。
交流が目的で、無料に近い金額でやられているホストファミリーもいるかもしれませんが、
基本的に海外では、お金もうけの要素もあります。
なので、ほとんどの人がシェアハウス、もしくはバックパーカーで
生活することになると思います。

ぼくは、とても良い家を見つけることができました。
ケアンズセンターというショッピングモールから、
歩いて10分ほどで、買い物や町の中心からも近く便利でした。
おまけにプールもついていました。

シェアハウスを見つける方法ですが、
町に貼りだされている掲示板や、Webでも探せますが、
最も良いシェアハウスの方法は、友人の紹介が一番良いと思います。
僕もその方法で見つけました。
友人の紹介だと、気軽に下見もさせてもらえると思うので、
一度確かめてから決めるのが良いと思います。             

        

スポンサードリンク

                                                    

テーマ : 海外旅行記
ジャンル : 海外情報

ケアンズでの生活 Part1

一番最初についた街、ケアンズ。
まずは、ワーホリ体験の中で、
ケアンズについて紹介していきたいと思います。
熱帯の気候なので、普段は温かいです。
ですが、冬は特に朝が寒いときがあります。
あと、雨季と乾季があり、雨季の時期は、
雨が突然強烈に降ったと思ったら、パっとやむ、
スコールの時期があります。

ケアンズといえば有名なマンゴー。
観光客にもお土産として大人気です。
ぼくは、ケアンズでホームステイをしましたが、
ホームステイ先にもマンゴーのでっかい木が生えていて、
毎朝、1~2個自然に落ちてくるので、いただいていました。
めっちゃおいしいです。
その辺の公園にもマンゴーの木が生えていました。
基本的にはとったらいけないようですが、、
アボリジニ―の人が、はしごを使ってとっている風景をよく見ました。
アボリジニーとは、オースオラリアに住む原住民の方ですが、
今なお、多くの方が特にオーストラリア北部で見られます。
アフリカの方に少し似ていますが、
一つ違う点を知りました。
それは、子供の時は髪が金髪なんです。
ぼくは最初、おしゃれで髪の毛を染めていると思っていました。
(^^;)

町の中心にいけば、日本人観光客がよくこられるせいか、
日本語でかかれた看板や、日本食レストランをよく見ます。
日本語で通じるお店も結構あります。
ですが、最近は韓国、中国の方のほうが多いような気がします。

ぼくは、この町でまず3か月英語の語学学校に行きました。
日本人のワーホリの人もいっぱいきていました。
友達も多くできました。
でも、残念ながら、数年前に僕の通った語学学校は、
つぶれてなくなったようです。
ケアンズだけでも、語学学校は十数社あると思うので、
競争がはげしいのでしょう。

英語が苦手な方でも、
まず、友達作り、シェアハウスや仕事探しなどを始めるのには、
入っていきやすい環境だと思います。

あと、僕がワーホリいったぐらいから、jetstarの航空会社が
関空から直行便で飛び出しました。
時期によりますが、安いときは片道3万円ぐらいでいけると思います。
今は飛んでいませんが、以前はセントレア空港との直行便もありました。
当時キャンペーンで、なんとシドニーからですが、
片道2000円(オイル税などを含まない)という安い航空券もありました。
友達はそれで日本まで帰りました。

オーストラリアの中では、とても近いので、
近いと言っても片道8時間くらいかかりますが、
一度観光でも行ってみてはどうでしょうか?
            

        

スポンサードリンク

                                                    

ワーキングホリデー(ワーホリ)体験の始まり

僕が、初めてワーホリでついた町、ケアンズ。
もともとハワイにに行きたかったのですが、
アメリカはワーホリがなということで断念。
そこで、温かい気候でサーフィンができるのかなと思い、
ケアンズに決めました。

ケアンズは、関空から直行便で8時間ほどだったと思います。
オーストラリアの中では、とても近いです。
ケアンズは温暖で住みやすいです。
ですが、波はなくサーフィンはできなかったです。

ケアンズもゴールドコーストも、日本人に人気です。
町には、いっぱい日本語があふれています。
英語が苦手だという人は、
まず、ケアンズ、ゴールドコーストインから入られると良いかもしれません。
ゴールドコーストは、町の中心でもサーフィンができます。
サーフィンやるかたは、ゴールドコーストにいかれると良いです。

ぼくは、はじめ全く英語ができなかったので、
エージェントを通して、何から何までしてもらいました。
ですが、実際にいってみると、町には無料のエージェントがあふれていて、
必要なかったと思います。
ですが、はじめ海外に出る決断ができないと思いました。
その点では、エージェントを通してだと期日が決まるので、自分的にはよかったと思います。

ケアンズに着いてすぐ、同じエージェントの二人と合流しました。
彼らは東京からきていました。
そのうちの一人はなんと、同じ歳で誕生日も同じでした。
その後別れましたが、何かの縁があって、一年目のワーホリ終了は、
彼とバリ島によって日本に帰ることになりました。
また、タリーという町で同じ日にサイクロンに合い、
もう少しで同じ日に死ぬところでした。

ワーホリでは、他国の友人もできますが、
日本人においても、普段生活していたらかかわりができないような、
幅の広い年齢、多種の職業の人と知り合いになれるので、
すごい経験ができます。
ぼくも最初は、26歳で仕事を辞めてどうしようかと悩んでいましたが、
それ以上に得るものは大きいです。
実際、日本に帰国してから、仕事の幅も広がりました。
悩んでいるかたがおられたら、是非一歩踏み出してみてほしいと思います。             

        

スポンサードリンク

                                                    

テーマ : 海外旅行記
ジャンル : 海外情報

Ayrの町

前回まで農業のご紹介をしてきましたが、
農業で滞在が一番長かったAyrの町を紹介します。

ぼくが最初にここを訪れたのは、
農業をする目的ではありませんでした。
最初、Tullyという町に住んでいましが、
サイクロンで家、町を潰されました。
その時、赤十字の人に助けられ、お金も行く当てもないときに、
ボランティアの人がAyrに運んでくれました。

最初到着したときは、4月だったので、
ほとんど仕事がありませんでした。
仕事が多くある時期は5月中旬~11月ぐらいだと思います。
最初、家賃も払うことができなかった僕たちに、
バックパッカーの主人は、
お金はできてから払ってくれたらいいと言ってくれました。
とても感謝しています。

ここAyrの町はとても小さく、
農業の仕事以外はほとんど何もありません。
ですが、隠れたダイビングのスポットで、
時々ダイバーがこられます。
オーストラリアでダイビングといえば、
ケアンズから行くグレートバリアリーフ、
西海岸北部のエックスマウスが有名です。
ぼくは、両方でダイビングと、シュノーケリングをしました。
Ayrではやったことはありませんが、
隠れスポットで、多くの沈没船が沈んでいるようです。
ダイビングされる人は、是非訪れてみてはいかがでしょうか。             

        

スポンサードリンク

                                                    

テーマ : 海外旅行記
ジャンル : 海外情報

海外での農業体験(sugarcane)

今回は、サトウキビの収穫をした仕事を紹介したいと思います。
サトウキビは、英語でsugarcaneと言います。
僕の働いたAyrの町では、サトウキビの栽培もありました。
こちらも短期だったので、2日しか働きませんでしたが、
時給制のなかで一番給料がよかったです。
たしか、1時間19ドルでした。

仕事は、ひたすらサトウキビをナタのようなものでカットするだけですが、
とても服がよごれます。
服が真っ黒になりました。

また、時期によっては、サトウキビを燃やす作業もします。
僕はその時に携わらなかったのですが、
とてもススがでます。
数キロ以上も離れているところからススが飛んでくるので、
洗濯物が真っ黒になった経験があります。

また、サトウキビで有名なのが、
東海岸にあるバンダバーグ・ラムです。
サトウキビを原料としてつくられています。
僕が収穫したサトウキビも使われたかもしれません。(^O^)/
こちらに行くと、10ドルほどで工場見学ができたと思います。
製品がつくられるまでの工程が見れ、
最後にいろんな種類のtasteもできます。
東海岸を旅行されるかたは、行ってみてはどうでしょうか。             

        

スポンサードリンク

                                                    

海外での農業体験(zucchini)

前回メロンの仕事についてお話ししましたが、
同じAyrの町で、そのほかにズッキーニ(zucchini)もやりました。
短期だったので、5日ぐらいしか働きませんでした。
時給制だったので、時給16ドルぐらいだったと思います。

日本では、ズッキーニを食卓で頻繁に食べることはないんじゃないかと思いますが、
海外では、きゅうりよりも需要があるような気がします。
でも見た目はきゅうりですが、種類で言うとウリ科のかぼちゃ属らしいです。
タイ、フランス、イタリア料理には、炒め物によく入っていますね。

驚くほど成長が速いです。
収穫時期になると一日でぐっと大きくなります。
なので、同じ畑を毎日収穫します。
ある程度とりつくしたら、日をづらして植えていた畑で、同じように収穫するという形です。
大きくなった物をとりそこねると、次の日にはへちまみたいに大きくなっていることがあります。
大きくなったものは、味がよくありません。

仕事ですが、
ズッキーニもメロン同様かがみながらナイフで切って収穫していきます。
しかし、ズッキーニの畑は朝露などで、土壌が水でびちょびちょです。
ぼくは長靴でやっていましたが、普通の靴でやっていた人で、水虫になった人がいました。
また、職場にもよると思いますが、ここの農家が厳しくて、
ズッキーニを運んでいて落とすとクビになる人が何人かいました。
農業するときは、長靴を用意しているのが無難です。

ズッキーニは、
炒め物にいれたら色合いもよいですし、
生でも、コチュジャンをつけて野菜スティックとして食べるとおいしいです。
日本でも買えると思うので、是非トライしてみてください。             

        

スポンサードリンク

                                                    

テーマ : 海外旅行記
ジャンル : 海外情報

海外での農業体験(メロン)

ぼくは、オーストラリアで農業の仕事に一年以上従事しましたが、
その中で一番長かったのが、メロンの仕事です。
場所は以前お伝えしたAyrという町です。
メロンだけで約6か月近く働きました。

仕事が豊富で、泊まっていたバックパッカーの居心地もよかったので、
結構長く住みました。(約8か月)
バックパッカーで知り合った日本人の女友達の中には、
ここで知り合ったドイツ人やフランス人の男性と結婚された人もいました。
旦那さん達とも仲が良かったので、いまだに交流があります。
どちらも海外に住まれていますが、日本にも遊びにきてくれました。

バックパッカーで生活していると、多くの国の人と友達になれます。
常に英語で会話するので、英語も伸びます。
そして、ぼくが住んだバッパーのほとんどの人が、農業に従事していました。
そのため、お互いが収穫した農作物を交換したりして、
食べ物にもこまりませんでした。

メロンの仕事ですが、最初は広大な土地に種を植えていく仕事をしました。
多きいプレートに苗がはいっているのですが、
それをもって、棒で穴を掘りながら植えていきます。
女性の人もたくさんいたので、重たいとかの心配はありません。
ただ、かがみながらの作業なので、腰が悪い人、背の高い人はあまりお勧めできないです。
ですが、僕も腰痛もちですが、なれたらなんてことはなかったです。

そして、広大な畑に毎日苗を植えていき、
1~2か月たつと、最初に植え畑から、間引きや雑草抜きの仕事をします。
その仕事はかなり楽でした。

それから、メロンができた時期についにメロンの収穫に入ります。
メロンには、日本でよく見るような緑色のロックメロンと、
白色のハニージュウが主な種類です。

ロックメロンは、手でひねってとっていきます。
とれなかったものは、まだ実が固く収穫できないものです。
ハニージュウは、ナイフでカットしていきます。
こちらはできているかの判断が難しいのですが、
慣れてくると、カットするあたりに少し汁がでていたり、色で判断できるようになります。
そして、とったメロンは、漫画ででてくるような大きなトラクターに乗せます。
トラクターから二本の手がでていて、僕たちはその後ろにたちます。
収穫したメロンをその手のようなベルトコンベヤーにのせると、
自動的にそのトラクターに入っていきます。

収穫は、毎日2往復するのですが、なんと片道1.5キロもあります。
さすが、広大なオーストラリア、休憩時間もいれ約8時間以上毎日働きました。
毎日水を6リットル近く飲みました。結構痩せられます。

農業の仕事は朝が早く、6時か7時には始まります。
終わる時間は、仕事があれば15時~17時くらいまで働くことができます。
とても規則正しい生活ができるので、是非お勧めです。

今後も僕がしてきた農作体験をお伝えしたいと思います。


            

        

スポンサードリンク

                                                    

海外での農業の仕事

僕はオーストラリアで、農業の仕事を一年以上しました。
英語が学べるのと、仕事を得やすいというのが理由でした。
また、農業の仕事に3か月以上従事し申請すると、
ビザが1年伸びるのも選択理由でした。

オーストラリアの最低賃金はAUS$15.5です。
しかし、これは時給のときです。
時給の場合と、出来高制の2通りがあるので、
仕事を始める前に事前に確認する必要があります。

最も僕がお金を稼げたのは、ミニトマトの収穫でした。
場所は、Ayrの近くでした。(タウンズビルからバスで1時間南の町)
そこは出来高制で、バケツ1箱で8ドルもらえました。
約6時間の仕事で、15000円ほど稼ぎました。
しかし、同じミニトマトでも、バンダバーグという町では、
3時間ほどしか働けず、1600円ほどしか稼げませんでした。
とてもトマトが小さく、あまり実っていなかったのが原因でした。

特に注意をしなくてはいけないのは、
アレルギーを起こす農作物があります。
ぼくは、なすびと花の収穫で、
おそらく花粉だと思いますが、
鼻水がとまらず、顔に湿疹がでたために、仕事をすぐ辞めました。
あと、ぼくは働いたことがありませんが、
マンゴーの収穫は肌がどろどろに炎症をおこす場合が多いようです。
マンゴーは、オーストラリアの北部で栽培されています。
実をとるときに汁が肌につくと危険なようです。
特にアジア人の肌には合わないみたいなので、
御できる服を装着するか、もしくはやらないほうが無難だと思います。

僕は、日本では全くといっていいほど農業に従事したことはありませんが、
オーストラリアでは10種類以上の農作物に従事しました。
大きな大地で、朝早くから仕事ができ、とても充実した良い経験を得ることができました。
海外での農業の仕事はぜひお勧めします。             

        

スポンサードリンク

                                                    

オーストラリアのワーキングホリデーの情報を紹介します。

オーストラリアでは、
日本食レストラン、ホテル、農業に従事しました。
その中でも、一番長く働いたのが農業でした。

オーストラリアやニュージーランドの町中で仕事を探すには、
日本食レストランが入りやすいです。
英語が苦手でもすぐに働けます。
しかし、仕事中もほぼ英語をしゃべらなくてすむので、
あまりお勧めはしません。
また、ほとんどの日本食レストランは給料が安いです。
多くが8ドル前後でした。
オーストラリアの最低賃金は15.5ドル(当時は90円~110円)
だったので、だいたい1500円です。

仕事を探すなら、町の中心部に仕事情報が貼っています。
そこで探すのも良いですが、英会話学校に行くと、
多くの友達ができるので、見つかる幅が広がります。
あと、オーストラリアでは年中農業の仕事があります。
今では、Webで年間の農業の収穫時期などが掲載されているので、
チェックしてみてはいかがでしょうか。
農業では、常に英語でコミュニケーションをとるので、
英語が伸びました。(簡単な英語でも大丈夫です)

そのあと英語が少し伸びたので、ホテルで働くことができました。
時給20ドルはありました。(当時のレートで時給2000円です)
また、日曜日などはダブルペイ(時給が倍になる)になるので、
貯金もできました。

やっぱり英語を勉強したのであれば、
英語で仕事がしたいですね。
少しづつチャレンジしてみてください。             

        

スポンサードリンク

                                                    

ワーキングホリデー

ワーキングホリデーとは、
協定が結ばれた国どうしの人が、
長期滞在できる制度です。
普通の観光では、他国で仕事をし賃金を稼ぐことはできませんが、
ワーホリはできます。
学生ビザでは、一週間に何時間働けるかなど、規定があります。
なので、長期滞在するには、ワーホリはもってこいのビザです。
また、お金のある人は、別に働かなくても、観光や語学学校に行くことだけでも、
OKです。

それぞれの国によってビザの制度が違い、
年齢制限や、1年間に受け入れる人数が決まっている国もあります。
ほとんどは1年間のビザですが、イギリスやオーストラリアでは、条件次第で、
2年間いけます。

ぼくは、オーストラリアに2年間、ワーホリに行きました。
受け入れる人数の限度はなく、
2年いれる条件は、一年目に農業の仕事に従事することでした。
ほかにも、オーストラリアの後、カナダもとっていたんですが、
ニュージーランドに就職が決まったので、行きませんでした。
カナダは定員人数がありました。

最近、オーストラリア政府が日本とのワーホリの年齢を35歳に引き上げようと、
議論されているみたいです。
もう僕は、どこの国にもいけなくなりましたが、
ワーホリの制度が50歳くらいまで上がったら、
毎年いろいろな国に行きたいです。

僕も最初は、全く英語がはなせませんでしたが、
なんとかなるものです。
いっぱいほかの国の人と友達にもなれます。
是非、おすすめです。             

        

スポンサードリンク

                                                    

テーマ : 海外旅行記
ジャンル : 海外情報

Welcome
プロフィール

たこ

Author:たこ
ども 管理人のたこです。

これから海外へ行かれるかた、
日本で他国の人と交流したいかた、
情報交換しましょう。

きっかけは、
ワーキングホリデーを利用し、
オーストラリアで2年過ごしたことでした。
はじめは、全く英語ができませんでしたが、
話したい一心で、英語を勉強しました。
その後、ニュージーランドのホテルに
就職できましたが、NZで大地震が起き、
家や勤務先が壊され、永住権どころか、
ビジネスビザもおりなくなりました。

しかし、また海外で働きたいと
思っています。
日本にいる間も、多くの人と、
英語でコミュニケーションとりたいと思っています。
過去の経験から、ワーホリ事情、海外への就職体験なども、
紹介していきます。

是非情報交換しましょう。
よろしくお願いします。

スポンサードリンク
最新コメント
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

安心英語レッスン まずは体験から
人気ブログランキング
応援よろしくお願いします。↓
人気ブログランキングへ
旅のお供に!
カテゴリ
最新記事
最新トラックバック
リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR